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俺は◯◯の天才だーと言ったら、馬鹿にされたというお話。

こおさん
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うちの小学5年生の長男坊と話をしていて、
小学校で

俺は◯◯の天才だー
と言ったら、

友達から
自分で天才というやつは馬鹿だと言われた

という話になりました。

小学5年生で これだからね。

悲しいこと よねー。

10歳なんて
じゃんじゃん チャレンジして、
じゃんじゃん 自分の能力を試して、
どんどん能力を伸ばしていけばいい時期だと思うんだけどな。

そうやって自分の天才を探ることもせずに、
◯◯の天才だと言ってる友達をバカにして、
当然 自分にも天才があるなんぞとは思わない。

長男坊は、友達にお父さんの話を聞かせてやりたいよと言ってくれてたのが嬉しかったな。

あんたは偉いね。

いつでも友達連れてきてくださいなー。

長男坊も友達も一緒に、その天才を探ることをやったら楽しかろうねー。

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