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どうして学校で優秀な人が社会では 必ずしも活躍しないのか?

こおさん
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なんかスレッヅ相性いいかも

いろんな人が ざっくばらんに自分の考えてることを思ってることを書いてくれているので、

あー その課題感 似てるなとか、違うな とか、

いろんなことに気づかせてもらえる。

ありがたいことですね。

今日面白いなあと思ったのは、

学校を優秀な成績で卒業した人が

なぜ必ずしも 社会で活躍しないのか?

というお話。

ほうほうー。

正解を求められる学校では優秀だったけれども、社会に出ると様々な課題に対して様々な回答が出てきますよね。

その中から一つを選んで実践しなければいけないわけで、その時に求められるのは正解を導く力ではなくて、決断力 なんでしょうね。

決断 や自由には責任が伴う。

仮にその責任から逃れたいと思ってしまったら、あれこれ言い訳ばかりは口をついて出てくる。

下手に頭がいいと頭の良さを この言い訳の生成に使ってしまう可能性がありますよね。

少々頭が悪くて無鉄砲に見えても、実践を繰り返しながら、実績を積み上げていく人が求められるシチュエーションというのは、世の中 大いにあると思います。

アメリカさんなんかはこういうことを大事にするのかな、、、日本は論理的整合性 とか 前例踏襲とかばかり大事にして、

そもそも 課題をクリアしようという姿勢になっていないことが多いんじゃないかな。。。

そんでもって 課題をクリアしようとしている人の足を引っ張ったり、出る杭を打とうとすることも多いように思いますね。

今はまさに大変な時代。

地球全体で大変化しようとしている時 なんじゃないですかね?

そんな時にあって 前例踏襲 なんて不可能な話ですもんね。

新しいビジョンを打ち立てて、実践を繰り返していくしかない。

そんなことを感じていました。

こおさん

ありがとう倶楽部のメンバーとして、感謝の心を大切にしながら記事を書いています。