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事件事故 輝きを放っている最中に友人が亡くなってしまいました

こおさん
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友人が突然亡くなった。
海難事故だという話。

多くの人に愛され、明るく楽しく いろんなことに挑戦して、たくさんの人をつないでいる素敵な人だった。

その人が楽しんでいる まさにその最中に、いきなり この世からいなくなってしまった。

こんな居なくなり方もあるんだね。。。

予兆というものを全く感じさせない人間の死。

その人が存在して世界に放っていたエネルギーが、すっぽりと消え去ってしまう。

人間というのはつくづく エネルギーの塊なんだなと感じる。

人と人の間こそ人間。

そのエネルギーは消えたかもしれないけれど、そのエネルギーを感じ取った人間の中では、その姿がまだ生きていて、エネルギーを放ち続けるのだよね。

本という形で死してなお エネルギーを放ち続ける人もいる。

しかし 本当に事件事故で突然いなくなるというのは、なんという悲しさ なんだろうね。

夏になって 水難 で人が亡くなるという話が続くけれども、、、その人と人間の付き合いがあった人たちには、それぞれに、どれだけの影響を与えているんだろうね。。。

ご冥福をお祈りいたします。

こおさん

ありがとう倶楽部のメンバーとして、感謝の心を大切にしながら記事を書いています。